里山の日々

刈払い機の活用

今年は、この刈払い機がよく働いてくれています。しかし非常に危険な代物で刃が高速回転してますので、刈払い機の周辺、普通は、5m近くは人が近寄らいよう安全距離を開けることが必要、なぜかと言うと刈払い機の操作中、石などに当たるとキックバックがおこり指示棒がf振られ思わぬ方向に跳ねるからです。刃を使っての作業ですのでとても危険です。私は、危ないので刃ではなくナイロンひもを付け草を刈ってます。でも、エプロン・ガードヘッド・メガネを付け完全武装でやってます。畑の草なので結構きれいになり水の近くの蛇除けにもなります。

 

 

PAGE TOP