里山の日々

クラフト技術の進化

里山の木工作業場に新しい機材が導入された。箕面森町の里山管理小屋の一角に、里山環境活動で倒れ木。古木の木の根などで危険度の高いものは、里山の安全・環境を保護をするため伐採・間伐を行います。活動から出る木材を利用して、里山整備の杭や土留めなどに加工して再利用します、又、イベントなどの時にクラフト技術を生かし木工作品をつくつています、今日は、「新しいレーザーによる木工彫刻機材の導入」に伴う「クラフト勉強会」を行わrていました、パソコンを使いパソコンからの指示で、レーザー機器を動かし木工細工を作る「まさに最先端の機材です」良いですね自分の技術を磨くために、皆さん興味新進です!

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